サンドアーティスト・森マサミチプロフィール

サンドアート

森マサミチ北海道に本拠地を置く、サンドアート専門カンパニー、サンドアートHokkaidoの代表。

北海道室蘭市出身、同市在住のサンドアーティスト。作家。

美術学校などは出ておらず、すべて独学で学び現在に至る。

 

2017年札幌初の「札幌サンドアート教室」を開講。札幌や東京など全国にて年間公演(ライブ)回数は約20公演。6月には日本人では初の、豪華客船飛鳥Ⅱにて船上サンドアートパフォーマンス公演を成功させる。

広告では「きゅうりのキューちゃん」でおなじみの、東海漬物株式会社様などの企業広告を多数サンドアートで制作。

メディアではNHK札幌の情報番組「つながる@きたカフェ」、STV札幌テレビ「どさんこワイド179」など、北海道内の番組に生出演。

2018年1月の青森県青森市の平成29年度成人式のステージを皮切りに、全国各地でのサンドアートライブを控えている。

2018年の夏頃から、約1年5か月に渡りヨーロッパ8か国25都市で開催される「国際サンドアート展示会」に、日本人サンドアーティストとして参加することが決定した。

サンドアートパフォーマンスの技術

サンドアートパフォーマンスでの映像編集は一切行っていない、本番と同じ技術をご確認いただけます。

 

 

サンドアートHokkaidoの理念

サンドアート

目の前の人を楽しませる

サンドアートHokkaidoの理念は、目の前の人を楽しませること、です。

サンドアートを通じて、目の前の人が楽しんでくれて、笑顔になってくれたら嬉しい。

ステージに立つ者として基本となる「当たり前のこと」を忘れぬよう、日々活動を続けております。

サンドアートのお問い合わせはこちらから

サンドアートイベント出演・公演依頼はこちらから